オモウソラ

日々の想うことをつらつらと。 本家“想空”のミラーブログです。

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わたしの大好物の可愛い二人が競演している「画皮」
ひそかに日本公開を希望しているのですが、ちとつらいことに・・・ホラーなんですよ。怪奇ファンタジーって、えーと・・・チャイゴー???(までコメディ要素なさそうだけど)。
ポスター、ちと怖いですがステキですなあ。。ちなみにこちら香港版。大陸版は大陸~って感じのいつものパターンでしたので割愛。
配役は、女狐の妖怪に周迅(ジョウ・シュン)。妖怪から誘惑される将軍に陳坤(チェン・クン)、夫を取られまいとする妻に趙薇(ヴィッキー・チャオ)。他、甄子丹(ドニー・イェン)、孫儷(スン・リー)などが出演しています。監督は陳嘉上(ゴードン・チャン)。
陳嘉上っていえば「恋戦沖縄」だっ!!孫儷はドラマ版「新上海灘(上海グランド)」「玉観音」でヒロイン演じてたわ~。「霍元甲(SPIRIT)」の可愛いお嬢さん。ちなみにサントリー・ウーロン茶のCMに出ていたのも彼女です。(そんなこんな記事)




周迅雰囲気あるなあ~
予告見ましたが、趙薇ちゃんは動いてる方がやっぱりいいな。生き生きしててスクリーンに出てきた途端目が向いちゃうもん。華があるってのはこういう人のこと言うんだな。
激太りしたとかいう話もあるようですが、ふっくらした趙薇ちゃんの方が可愛くて好きです。あんまりガリガリにならんといてや~




趙薇ちゃんは「緑茶」「玉観音(愛されてた記憶)」「姨媽的後現代生活(おばさんのポストモダン生活)」「夜上海(夜の上海)」「情人節(初恋の思い出)」「赤壁(レッドクリフ)」、周迅は「如果愛(ウィンターラブ)」「夜宴(女帝)」と、ここ2年の間に日本で公開された作品も多いです。
大作での日本上陸が多いのかと思った趙薇ちゃんは意外と小作品が多く、ミニシアター系アート映画が多いかと思った周迅が結構大作での上陸だったりして、なんだか面白い。



周迅と陳坤の共演は多かったですが(まるで三浦×百恵のよう・笑)、趙薇ちゃんと陳坤の共演は初めてなんですって。意外だ~。
今頃とはいえ公開される「情人節」(趙薇×陸毅)。ならば、周迅×陳坤の「抹茶之戀味」が観たいなあ~なんて。。地味だけどめっっちゃ可愛い周迅がたまらんのです(笑)












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