オモウソラ

日々の想うことをつらつらと。 本家“想空”のミラーブログです。

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6月に中国語検定を受けようと思って試しに問題集を解いてみました。
何級に狙いを定めるか、、、

4級は80点、3級は60点でした。

うーん・・・どうしよう。
今から猛勉強して3級いけるのかしら?
受けるからには合格したいし、合格だってギリギリなんて絶対にイヤ。
こういう検定試験というのは、合格点ギリギリでも満点合格でも同じ級。だったら満点に近い点数で合格しないと自分の本当の力になってない、ってこと。
高校が情報処理科だったので、3年間相当数の検定試験を受けてきました。
納得するまで勉強したものはほとんど受かってるし、落ちる要因が考えつかない時もあったくらい、合格するか否かは自分が一番わかるんですよね。
満点合格した検定のことを思い出してみると、どれも試験時間を30分以上残して解き終わってました。
内容が違うので一概には言えませんが、受ける級のレベルに到達していれば試験なんて時間のかかるものではない、ってことなんだと思います。
お陰で取得から10年以上経ってるものもしっかりまだ覚えてる。

高校時代のように勉強ばかりしてられない社会人。
勉強した総時間は関係ない。内容を理解した密な勉強方法をとらないとレベルupには繋がらないということを実感してます。

単語がなかなか覚えられない、、、という悩みも、最近克服できるかもしれない方法を思いつきました。
覚えたい単語を使って自分で例文を作り、読みと使い方を理解してから字を書けば、何度も書いて覚えるより効率がいいとわかりました。
単語も覚えられるし、例文を自分で作ってみることで苦手な作文の練習にもなってます。
今実践中です。なかなかいい感じです。
今月いっぱい頑張ってみてもう一度問題集を解いてみよう。その結果で何級を目標にするか決めよう。
焦らず一歩一歩。












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