オモウソラ

日々の想うことをつらつらと。 本家“想空”のミラーブログです。

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やたらお花畑が登場するのね(笑)
玉女心経を破る技として九陰真経が出てきました。
逆に覚えた九陰真経(お蓉の悪知恵がこんなに長い効力を持つとは。本当にたいしたものだわ)を伝授しようとして、反対に混乱に陥る西毒。哀れだ。
お年寄り役の人、、これまで見てきた金庸ドラマの人たちは本当に仙人みたいなヨボヨボでめちゃ強いおじいちゃんだったのに、今はどうやってもカツラにしか見えない白髪で、なんだか違和感ありです。CGも多すぎてちょっとなぁ。綺麗な映像だと思うけども、私は「笑傲江湖」「射雕英雄伝」くらいの方が好き。

それからあの事件。
思い出してもおぞましいヘンタイ男め!
なんや、ちょっと二枚目ちっくな役者を配してるのが気に食わん。(ちっくな…とか言っちゃって役者さんのファンの方すみませぬ)
もしやこのエピソードを美化しようとしてるんじゃないか、と最初からそんなにおいがプンプンしておりましたよ。
でもお前のような輩はどんな理由つけようと女子の敵ぢゃっ!
小龍女もさ、、いくらなんでも気づくやろ。。。って思うわけですわ。
勝手に楊過やと勘違いしてるわけで(点穴されてるとはいえ、抵抗はしていない)、それなのに楊過がしらばっくれてると思い込んで。。。ことごとく楊過が不憫でならんが。
でも小龍女が見事に好みの女の子なもので、私は小龍女寄りです。

そんなこんなで、いよいよ「神雕侠侶」の世界に入ってきました。












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