オモウソラ

日々の想うことをつらつらと。 本家“想空”のミラーブログです。

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上海での観光はそんなに時間がないので、近場で回れるところを集中して、、という感じになりそうです。
レスリーの曲名がお店の名前になっている「當年情」はきぃちゃんが行きたいと熱望しているので、優先順位第一位。
近くには「上海書城」という、本屋さんやCD屋さんが入ってるビルがあるということでオススメしていただきました。
買いたいなぁ、と思っているのは
* 「還珠格格」
日本で買うと本当に高くて…中文字幕しかないのに2万円近くも出せません。
海賊もいっぱいあるのは知ってるけど、しっかりリサーチして大陸で信用できる感じの品物だったら買います。
でも中国のDVDセットって無駄にパッケージがデカイ。そしてカパカパ。。メディアが痛むんじゃないかと結局別保存にしてしまうので外箱が邪魔になるのね。これがちょっとツライところ。
*「如果沒有愛」
パクリじゃありませんよ。タイトルを見たとき「如果・愛」のパロディかと思いました(笑)
周迅の出演作でして、「如果・愛」と「夜宴」の間に撮った作品というのがこれだと思います。
* 那英(ナー・イン)「征服」
もちろん“相約一九九八”が狙い。
すごく声が綺麗で心地よかったので他の歌も聴いてみたい。最優先で購入欲のある作品。

意外に少ないでしょ?
買い物欲はそれなりにあるけど、実際‹絶対に欲しい›レベルのものはあまりないんです。
一度にたくさん買っても消化しきれないし、きまぐれだからいつそれが聞きたくなるか、見たくなるか、、本人でさえわからないのです。だから欲しいものをポツポツしか買わない。(一気買いでマトモに消費できた経験はゼロ。未だに眠ってるものばかり)
気に入ったものをずーっと飽きるまで、な性格が時々うっとおしい。
趙薇、周迅はアルバム数が少ないので、しっかり全部聞き込めました。
でもレスリーとか王菲はムリ。作品が多すぎる。
王力宏でさえ、まだ全部聞けてない。「永遠的第一天」「不可能錯過你」なんて、それぞれ5回くらいしか聞いてませんもん。どうしても「公轉自轉」を選んでしまう(笑)

ま、時間がなければ行かないでもいっか。日本でも買えるし。。。
ということで「上海書城」は行きたいところの優先順位は一番下です。

(たぶんその2に続く)












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