オモウソラ

日々の想うことをつらつらと。 本家“想空”のミラーブログです。

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3月24日(水)~3月30日(火)梅田阪急にて「I LOVE PEN, I LOVE LETTER」というイベントが催されます。去年に続き一番忙しい時期で・・・行けないんですが(涙) でも行きたいんです~;;

阪急のブログで紹介されているのですが、日本初登場らしいボールペンが可愛いなあって思って、ちょっと欲しい感じです。
フランクリン・コヴィー コレクションっていうそうです。
ナンタケット赤のシマシマも可愛いし、青のシマシマも可愛い~。メルボルンの黒のシマシマも可愛い・・・。全部欲しい!!(ボールペン使わないくせに欲しくなる)
限定の万年筆は高すぎてテリトリー外なので安全安全^^
29日と30日にはインク工房もあります。
インクは1つ作ってもらいたいな。深紅で“熱情”とか、青碧で“楽園の瑕”とか、群青で“ヤオシ”とか・・夢は膨らむ(笑)
青インクはいっぱい持ってるから、作ってもらうなら茶系かピンク系になるような気もする。じゃあ、茶系で“新上海灘”ピンク系で“蝶衣”だな。
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冷凍食品は好きじゃないので、実家から物資が送られてくる時は大抵乾物かお野菜。昆布とか干し椎茸とか、よく使うからと気軽に買っていると結構家計を圧迫します。なので送ってくれるとホント助かる。人(u u*)アリガタヤ~

お正月に帰省した時、祖母と話をしていて切干大根はスーパーで買うこともあるけど干し野菜を作る時に一緒に作ることもある、って話をしたら「あんたいくつね。。。」と言いながら、乾物をてんこ盛りくれました。
田舎で干し野菜なんて作ってたら「あそこのお宅、よほど家計が苦しいんだな。とうとう野菜まで干し始めて・・お気の毒に・・・・」って言われるらしい。
実際、田舎なんてそんなもんだよね。都会の人ほど田舎っぽさを求めて手間のかかることしたがると思う。
ただし!わたしは田舎っぽさを求めているわけでは決してなく(田舎なんて子どもの頃から十分味わってきたのでいまさら求めない)、切実に食費の中に無駄を作りたくないんですよね。そもそも「外食があまり好きではない→ご飯を作ってくれる人がいない→仕方なく自炊している」だけのことなのです。

だけど乾物って軽いんだけど意外と場所取るんですよね。お出汁系の乾物が特に。
どうやって保存しておこうかと思案しつつ、これと言った手を打てないまま無造作に置かれている昆布やいりこ達。なんとかしないと湿気にやられるじゃないかー!
どんどん使えばいいんだけど、使う量よりも送ってもらう量の方が多くなってしまって困ったことになっています。
とにかくさっさと食べてしまおう。そして時間がかかりそうなものは保存方法を本気で考えよう。と(今ごろ)思い至りました。

そこで“在庫一掃キャンペーン”と銘打ち、我が家の乾物を片っ端から片付けて行こうと、本日より活動に入りました!

手始めに今週は切干大根を大量にコトコト。干し椎茸も戻しているところなので、明日は煮物と豚汁になる予定。

乾物だけでなく、お野菜もせっせと片付けます。
まず残り野菜のキャベツとニラを使ってギョーザを作りました。
餡はキャベツ、ニラ、戻していない干し椎茸、少量の豚ひき肉。(生姜とニンニクを入れ忘れた!!) 餡の味付けはお塩のみです。
肉っぽくしたくなかっので、今回はほんどひき肉は使っていません。お野菜も粗みじんにしました。干ししいたけはすり鉢でゴリゴリと粉末にして入れるのがポイント。これで餡に味をつけなくても美味しくなります。
小麦粉がたんまりあったので皮も自作。
生地は強力粉と薄力粉を鶏ガラスープで溶いて・・・って本に書いてあったのだけど、わざわざ買ってくるのもバカバカしいので、小麦粉と普通のお湯で。家庭料理なんだから材料がないと作れない!ってのは困るんです。でもちゃんと出来ましたよ^^
味だけなら王将を超えた!!しかし見た目がいびつなので、これは修行あるのみですな。ギョーザの包み方って難しいです。。。

切干大根の煮物、かぼちゃサラダ、ジャガイモのきんぴら。今週の保存食はこの3品で乗り切ります。
わたしの料理って残り物を片付ける的な物ばかりなので生活感出まくりなんですけど、実は気合いの入ったオシャレなお料理は作れません。
そういや七公も「大家や達人と呼ばれる人は平凡にこそ非凡を見出すもの」って言ってた!そうそう。平凡こそ素晴らしいのだ。平凡万歳!


『射英雄伝』と『かもめ食堂』と『めがね』と『チャングムの誓い』はわたしの中で「お料理しよう!」ってテンションを上げてくれる作品。
このルーツは小学生の時に読んだ『くまのパディントン』や『ふしぎなかぎばあさんシリーズ』『こまったさんシリーズ』などから来ているような気がします。アニメだったら『アルプスの少女ハイジ』『不思議の島のフローネ』『トム・ソーヤの冒険』は外せない。
子ども時代に好きだった美味しい作品(の美味しそうな料理)はいまだに思い出せるぐらいです。パディントンで初めてマーマレードって言うものを知った!こまったさんでボンゴレスパゲティーの作り方を覚えた!トマトの皮を湯むきすることを知ったのもこまったさんのおかげです。

そんな思い出がいっぱい。美味しい映画や美味しい小説って大好きだ~♪
ハンカチとして使っている手ぬぐいが色あせてくたくたになってきたので、気分転換に新しい手ぬぐいをおろしました。
プレゼントでいただいたもので、季節が来たら・・と思っていたものです。
柔らかくクタクタになった手ぬぐいは、何とも言えない肌触りが心地よいのですが、新しい手ぬぐいもシャキッとしていて気持ち良いですね。

春なのでファブリック系も一新したくてミシンを出してみたのですが、なんだかおかしい。モーターが唸って苦しそうです。そして針がガンガン折れる。壊れたのかな。油をさしてみたけど効果なしです。
ミシンの修理って結構かかるんですよね。しかもわたしの使っているミシンは昭和の古いもので、そもそも修理できるのだろうか。どうしたものかのぅ・・・。
新しいミシンを買うって言ったって、それなりの物を買うとなると5万円は覚悟しないとなあ。(←テクニックがないので安いミシンは使いこなせない)
仕方がないので、やはりアナログな手縫いで対応(笑)
地味にちくちくしています。もうね、波縫いめっちゃ上手いよ?w 直線縫いには自信あるの。って言えるぐらい上達した!
結局、家で使ってるマット類、カバー類はほぼ手縫いという事実。
「じゃあミシンいらんやん」って話なのですが、スカートを縫いたい時に困るんだな。お洋服を買うのは勿体ないので、スカートぐらいなら自分で縫ってしまいたい。楽しいし^^
こんなことだから、流行からどんどん遠ざかってしまうのだけど、気にしなぃ。

ガーゼ生地が微妙な長さで残っているので、これを何に変身させるか。
「天然生活」と「クウネル」を眺めながらニヤニヤして過ごす休日。癒されますな。

癒されると言えば、やる気がなくなってきた時のコレ。
「ずらりお料理上手の台所」「サルビア給食室のドライフードレシピ」「献立教室」。この3冊を見るとムクムクとやる気が湧いてきます。あと“陶器市へ行こう”さんも大好きなサイトです。
今ある物を大切にして工夫で生活する、ってことをついつい忘れちゃうんですよね。いかんいかん。そんな反省と仕切り直しをさせてくれる存在たちです。
この数日、あたたかくなったり寒くなったり、風が強かったり。。。春が近いんですね。ご近所では桜の花が六分咲きくらいになっています。
猛烈に忙しい3月で、桜の花を楽しむ心の余裕がないのが残念。休日はたまったお洗濯ものを片付けて、お掃除して、保存食作って・・で終わってしまいます;;
4月には江戸へ行く予定です。
契約社員になるので、いまある有給休暇25日は消え去ります。単純計算で1か月以上のお給料分に値します。正直悔しい(笑)

だから冷蔵庫とテレビを買いました。

むしゃくしゃしてやった。後悔はしていない。
前々から計画は立てていて、冷蔵庫だけ先に買おうって思ってたんです。だけど気がつけばテレビも買ってた(笑)
いままで容量が137Lの冷蔵庫を姉妹3人で生活してる時もなんとかやってきたんだけど、やっぱり小さくて・・・。一人暮らしになった現在でも、もうちょっと大きいのが欲しいなあって思ってました。

買ったのは日立のフィエスタっていう冷蔵庫です^^ノ
柔らかい白色で3ドア265L。見た目がめちゃ可愛いのが決め手。取っ手部分がアーチになってて、ほんと可愛い!
この冷蔵庫は1年ぐらい前から狙っていて、そろそろモデルチェンジになる時期だろうと思ったのと、値段も当初8.5万円ぐらいだったのかな。それが7.4万円まで下がってたし、いまがその時かと“えぃ!”って行ってしまった。
中型になると思うんだけど、置いてみると大型冷蔵庫並の存在感。なので、お台所がちょっと狭く感じてしまうのですが、ほの暗い古めいたお台所を目指しているので、見た目が調和していればそれはそれで良しです。

機能的には、勝手に氷を作ってくれる機能とか、ラップなしでお野菜を入れられる機能とか・・。
普段は使わないのですが、お野菜に関しては水にぬらした新聞紙にくるんでビニール袋に入れると、中身がわからなくなったりしていたので、お野菜機能は面倒くさい時にお役立ちかもしれません。
氷は普段常備してないから夏になったら試しに使ってみようかと思います。

テレビは東芝の液晶テレビ。2代前からずっとテレビは東芝です。携帯電話も3代前から東芝。東芝って使い心地が好きなんです。
今回32型にしたのですが、ちゃんと測って購入したのにやっぱりちょっと大きかった。ほとんどテレビは見ないんだから、もうちょっと小さくても良かったんだよね。
でも武侠ドラマを見てると、やっぱり大きい画面なので面白い。アクションも景色も迫力があって良いです。これ以上大きいと、今度は迫力があり過ぎてお部屋のサイズからはみ出ちゃうので32型がギリギリの良い感じだと思う。

今年の大型ショッピングが早くも終わってしまった。頑張って働かなくては。

そんな経済状況にも関わらず、5月のお誕生日に向けて万年筆1本欲しい病です。アメリカからペンカタログが送られてきたんです。
わたしのお誕生日を知っているのでしょうか。だったらカタログではなく現品をお願いしたい(笑)
去年はお誕生日にパイロットのすみれ万年筆とウォーターマンの万年筆を購入しました。1本のつもりが2本。反省(_ _*)・・・シュン
だから今年は絶対に1本しか買いません。(←でも買うらしぃ)
ルール上高級品は禁止なので2万円台前半までとします。それ以上はダメ!!

でも、お鍋も欲しいんです。万年筆はたくさん持っているし、やっぱりお鍋の方がいいだろうか・・・。

なんて考えながら、現在模様替え中。
お蓉ってほんと可愛くて賢いわあ・・・。やっぱり「射英雄伝」が一番好きだ^^
今日はめっちゃ頑張って有給休暇取りました!!!今月は無理かと諦めていたのですが、何とか・・何とか取れました。
貯まっていた録画分をDVDに焼き付けながら、お部屋の大掃除。春が近いので模様替えしたくなったんですよね~。。

10年間、派遣社員として働いてきましたが、この4月から直接雇用の契約社員として勤めることになりました。
就職難や派遣切り等、雇用状態の厳しい時代です。これまでの自分の姿勢を評価してもらえて、わたしは本当に恵まれた環境に勤められることになりました。真面目にやってきたことは決して無駄ではなかった。

自分の将来のためにと、まずは10年間のキャリアを積むと心を決めてから5年。長かった・・・。本当は正社員で働ける環境に、と思っていましたが、思いもかけず今の会社での直接雇用。
いま勤めているところは、なかなか歴史のある商社ですし、何よりも人間関係の良さが魅力でした。
正社員で・・と考えていたので少々悩みましたが、待遇面での善し悪し以上に、人間関係は勤めてみなければわからない。それゆえ何にも代えがたいものです。この環境を再び得ることの方が難しいと思い、契約社員として働くことにしました。

自分を取り巻く環境は自分で作るものだと決めて今日まで。悩んだことも多かったですが、学んだことはそれ以上のものがあり実りも大きかった。これからは今まで以上の成果を見せられなければ何の意味もありません。人は成長し続けなければ歩みが止まってしまう。だからいつも自分に一番厳しくあらねばなりません。

環境に振り回されている間は何も見えない。言い訳したり誰かのせいにしたりしてしまう。まわりに左右されない自分自身を作ることが何よりも大切だとつくづく感じます。それは仕事だけではなく、日常のどんなことにも言えますよね。
だから2010年は今までにないくらいの頑張りを自分の目標にします。わたしの頑張りが誰かの励ましになれるように。

浅田選手がプルシェンコにキスした記事を見て、なんですとー!!って思ったら、プルシェンコから催促してるんじゃん(笑)
プルシェンコは浅田選手がお気に入りだもんなあ。
でも、そんなことしてたらキャンデロロがえらい剣幕で出てくるぞ~(笑)

浅田選手の素晴らしさは、世界中の一流選手たちから愛されてることに証明されてますよね。
彼女のスケートは、ずば抜けた才能に奢ることなく、いつも謙虚で一生懸命で、どんな時でも全力で向かい合ってることに魅力があるのだと思います。また、そこが人々から愛される理由でもあるのでしょうね。
今回のオリンピックも、きっとたくさんの思い出が出来たと思うし、今を心から楽しんでいるからこそ、その経験が演技に出ているのだと思います。
高橋選手と一緒にエキシビションの練習を見学に行った時の出来事だそうですが、本当に熱心な選手ですね。その情熱がみんなの心に温かいものを感じさせてくれて、応援したいって思わせてくれる。本当に魅力のある選手だと思いますし、そんな選手が日本の代表って本当にうれしいことですね。


ここ数日、フィギュアの採点方法について悶々としつつ自分の思いを綴ってきました。
審査の極端な点数付けにホントにフィギュアを好きな気持ちを踏みにじられてしまった感が大きく、少々客観性を失っていたかな、と自分自身反省しています。
とはいえ、やはり不透明な部分の多さに納得のいかないところは変わりません。

オリンピックという特別な舞台で、最高の演技を魅せてくれた選手たちにはありがとうって言いたい。やっぱりわたしはフィギュアが好きだし、これからもその気持ちは変わらないと思います。

キム選手の演技には心から拍手が出ました。彼女のこれまでの歩みは、決して平坦ではなかったはずです。その積み重ねがあのオリンピックで大きく花開いた。
以前見たインタビューの一言から、なんだか共感できない気持ちが先にあって、素直に彼女らしさを受け入れられないところがあったのは事実です。
でも、その思いを超える強いものを感じたオリンピックの舞台でした。
彼女からは色々と物議を醸し出した発言も多々ありましたが、よくよく考えると、彼女も19歳の若い選手なんですよね。
きっと自分の思いだけではどうにもできない事情があったんじゃないか、って、今なら思います。
韓国では彼女が一身に期待を背負ってる。
これからプロになるのかという質問に対して、
「まだわからないが、人生の目標は達成したので、これからは楽しく滑りたい」
と言ったそうですね。
今までのスケートは、もしかすると彼女が望むものとは少し違っていたのかもしれない。
いろんな思惑が渦巻く中に巻き込まれてしまったのかもしれません。純粋にオリンピックを楽しむことは許されない環境に置かれてしまったのかもしれない。
本当のところはわからないけれど、でもあの涙を見たとき、彼女の背負っていたものがどれほど重たいものだったのか、勝手に想像してしまいました。

「今まではどうしてみんなが泣くのかわからなかったけれど、わたしも思わず泣いてしまった」

19歳らしい発言じゃないかって思う。
自信満々で頂点に立つのが当たり前のように見えた彼女のスケートだったけど、本当はそのような自己暗示をかけないと立っていられないほどの重みだったのかもしれない。
自分でも理由がわからないまま流れた涙は、彼女の心からの思いだったはずだし嘘はないって思った。
だとしたら、のびのびと自分の思うスケートを目指せる浅田選手のことを羨ましく思っていただろうな。
トリプルアクセルは才能に恵まれた人だけの特別なジャンプ。練習したからと言って誰でも跳べるものではない。
浅田選手はジャンプセンスだけでなく、柔軟性のあるスピンやスパイラル、男子なみのプログラムも滑り切れてしまう体力、フィギュアスケートに必要と思われるさまざまな才能を持ち合わせていると、世界でも高く評価されています。
身体が硬く、体力もそんなにないと言われるキム選手にとっては、浅田選手と同じように滑ることは無理で、きっと劣等感もあったに違いありません。だから自分の出来る技をひとつひとつ積み上げて、キム・ヨナらしさを作り上げてきた。これは称賛に値することだと思います。
だけど今回のオリンピックは、彼女のそんな素晴らしい演技を素直に楽しませてくれなかった。キム・ヨナというスケーターの魅力を傷つけるものが間違いなく存在しました。
キム・ヨナの演技は素晴らしかったし、彼女の持てるすべての力を出し切ったアスリートの演技であったと、わたしも思います。
だからこそ、あの尋常とは思えない得点の存在がキム・ヨナというオリンピック・チャンピオンを認めないような流れになりそうなことが残念で仕方がありません。
彼女がこの瞬間を目指して努力してきた成果は打ち消せない事実であるし、問題なのは採点方式なのであって、彼女のスケートを否定するものではありません。
わたしはこのオリンピックでのキム選手の意地と心の強さに心打たれた一人です。
どうかキム選手が滑りたいと思うスケートを目指していけますように。心から応援したいと思います。
キム・ヨナに対して良い感情を持てなかったわたしがそんな思いに至ったのは、彼女が自信を持って彼女のスケートを滑り切ったからであり、またその情熱が本物であったからこそなのだと思います。
今回の騒動で、日本では一部だったキム選手への風当たりはいよいよ強くなるのでしょうね。
ですが、今回のことは採点方式の招いた騒動であって、キム選手もそれに巻き込まれてしまったのだと信じたいです。

いつの時代も可哀そうなのは選手です。過去にも同様の問題があったにも関わらず、いつまで経っても選手が報われない。スポーツマンシップは選手だけではなく審査員にこそ必要な要素なのだと心底思いますし、選手だけでなく、純粋に応援し楽しみにしている観客をもバカにしていると思う。
やっぱりフィギュアが好きだから、どうか選手の努力を踏みにじって裏切るような審査は絶対にしないでほしいと強く願います。
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