オモウソラ

日々の想うことをつらつらと。 本家“想空”のミラーブログです。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
ニコ 「USA~、日本のCMに出ることになったから見てね。そして使ってね。」(ニコニコ)
私  「何のCM?」
ニコ 「クリニコ♪♪」
私  (ガクッ)

初めて夢に出てきたニコがこんなで、、、ごめん。ホント申し訳ない。
最近疲れてる?
と数人から言われたので、もしかすると私は疲れてるのかもしれない…
スポンサーサイト
忘れられない人がいるなら別の人に嫁げば傷が癒える。。とか言っちゃってさ、自分が婿に立候補たぁ、アンタわかりやすぎるキモさだっつーの。
小龍女にとっちゃ楊過以外の男は誰でも同じだと思うけどさ、でも…でもあのオヤジはないっしょ?
「明日ここを出て、誰かに嫁ぎます」
おいおい(笑)
オモロ過ぎる。小龍女。ステキだわ、そのキャラ。
絶情谷の花、ものすごく毒々しいもんだからちっとも綺麗に見えない。っていうか気持ち悪い…のです。
このドラマってやたらお花畑が出てくるけど造花使いすぎやねん。天然モノは難しいと思うけど、でもでも…。
それを思うと「笑傲江湖」の菜の花畑は本当に美しかったわ。竹林も綺麗だった。
小龍女のピヨピヨはカナリアのつもりかな?やっぱりちょっと毒々しい感じ。(盈盈のピヨピヨは天然モノ)

そして出ました老顔童。ちょっと痩せたかな?相変わらずのキャラなもので懐かしいわぁ。このノリ(笑)
頼みますぜ。このドラマ、この手のキャラが少なすぎるんですもん。今度はサメじゃないんだもんね、老顔童。楽しみにしてるわ。
曲ねえやがフラッシュバックするシーンでは「射雕英雄伝」の映像も出てきました。やっぱりどうしても楊康と楊過は似てない。。

楊過は父に関する過去の真実を一部知ってしまいました。
そして郭靖と黄蓉が仇だと思うんだけども、なんで本当のことを話してあげないんだろう。
子どものときは仕方がないとしても、楊過はもう大人だし、ちゃんと話してあげないと彼のアイデンティティは浮遊したままだよ。可哀想すぎる。
なんて、、そんな時間どこにあった?だよな。人の話は聞かないくせにわかってくれ、としか言わない人々だもん。都合よすぎやで大人たち。
そんな自分勝手な大人の言うことなんか無視してりゃええねん。

前々回の放送の疑問点。
蒙古で育ったわりに、金輪が弟子に言った蒙古語のアドヴァイス。
お蓉は仕方がないとして、郭靖ってばすっかり蒙古語がわからなくなってる模様。
武術を覚えた代わりに忘れ去ってしまったのか?将軍としてサマルカンドまで攻めといて?
そりゃ宋が祖国なんだから、国のために忠義を尽くす気持ちは理解できないでもないけど、、、蒙古だって靖さんにとっちゃ第二の祖国じゃないの?あんなに性格ヨシなアンダだっていたじゃないの!(宋人の義兄弟よりもずっと情に厚い人だったじゃないかー!)
もっと葛藤してもよさそうなもんだけどなぁ…。(そういう意味でも私は楊康の方が人間っぽくて理解しやすいし、靖さんより好きだったりする)
ママンの壮絶な最後が彼をこうしてしまったのか?
いや、でもジェベ師匠やトゥルイの気持ちは伝わってたはずだ。
やっぱり靖さんって……

16話まで来ても漂うこのまったりムード。なんかもっと動きが欲しいわぁ。。。と思ったから、こんな所で終わるんだよ…(気になってムズムズする・笑)
トニさんが出るんだぁ。へぇ~。。。くらいの興味しかなかったんだけど、趙薇ちゃんが出演するっちゅうことで、思いっきり楽しみになりました。
趙薇ちゃんの役は孫尚香。劉備の奥さんだっけ?武術が出来る人だった気がする。
三国志はいくつかのエピソードが記憶の片隅にしかないんだけども。。。ま、いっか。
日本ではエイベックスが出資している関係で、配給権も持ってるみたいですね。
ってことはサントラも出るんでしょうな。
もともと趙薇ちゃんもエイベックスに所属してたけど、今はヴァージンレコードだから主題歌を歌う、ってことはないよねぇ…(残念)
胡軍(フー・ジュン)と張震(チャン・チェン)が出るのもめちゃ楽しみなんだ~♪(チョン・ウソン氏が出るってホント?)
「こちらはコダクロームになりますので1週間ほどかかります。」

その瞬間 固まった…。
はっっ!私、コダクローム使っちゃったんだ。嗚呼、勿体無いことを~~~~
いや、いつかは使うんだしいいんだ。でも、せっかくならお天気のいい日に使いたかったよ。
このフィルムは国内での発売は在庫がなくなり次第発売が終了になるものなのです。
お花見用に、、と思ってたんだけど、しくじった!!
プロの写真家や愛好家たちが愛用しており、“Kodachrome(僕のコダクローム)”(PAUL SIMON/ポール・サイモン)で“ニコンのカメラも手に入れたんだ。だから僕のコダクロームを取り上げないでおくれ”って歌われてるほど長年の名品。
あれ最後の1本だったんだよなぁ…。ヨドバシは期待薄だけど、明日覗いてみよう。(近所のカメラ屋はほとんどFUJIだしさぁ)
貴重なフィルムで撮ったんだから、ちゃんと写ってて欲しいなぁ
香港人、台湾人が選ぶ “最も忘れられない映画” は『ブエノスアイレス』

「香港映画月」のイベントの一つとして、1996~2006年までの香港作品からインターネット投票で選ばれたんだそうです。香港が返還されて10年経ったんですねぇ。

男優賞の候補は、周星馳(チャウ・シンチー)、梁家輝(レオン・カーファイ)、黄秋生(アンソニー・ウォン)、梁朝偉(トニー・レオン)、劉徳華(アンディ・ラウ)。
おなじみのメンツですねぇ。この中だったら私はタン様かなぁ。故人だからレスリーは入ってないんだろうなぁ。
でもさぁ、この期間に俳優として活動してたんだからレスリーも仲間に入れてほしいなぁ。寂しい。。。いや、レスリーが入ると尋常じゃなくなりそうな気もするから、これでいいのかも。

女優賞の候補は、周迅(ジョウ・シュン)、張柏芝(セシリア・チャン)、張曼玉(マギー・チャン)、秦海璐(チン・ハイルー)、章子怡(チャン・ツィイー)。
女優、めっちゃ悩む~。誰やろ。予想ではマギさんのような気がする。でも周迅頑張って欲しい。セシも好きー。
周迅は大陸の女優さんだけど、香港映画にもいっぱい出演してますもんね。章子怡は「臥虎藏龍」からみたいだけど、これって台湾とアメリカの合作じゃないの?香港だったの?という疑問が…

さておき。
男優の名前を見てると、長いこと第一線で活躍してる人たちばかりでスゴイなぁ、というのと同時に、そろそろ次世代の俳優が名を連ねてもいいんじゃなかろうか、という思いが。
女優では、セシやツィイー、周迅といった若い世代の名前が挙がってるわけで、同じ世代の男優というと、謝霆鋒(ニコラス・ツェ)や陳冠希(エディソン・チャン)なんかがそうだよね。うーん、、まぁ、そうか。(自分で書いて納得してしまったよ)
20代の若者たちはアイドルなイメージがどうしても先にきちゃうから、ちょっとキツイかもな。5年後に期待するわ。
30代にいいのいないのかね?
金さんは台湾のイメージ強いけど香港作品にも出てるじゃん。演技上手いと思うけどなぁ。トニさんやアンデーにも対抗できる存在感はあると思うよ。(何しろ好きじゃない俳優だったのに、いまや嫌いじゃない俳優にまでポジションupしたのは、彼の演技の成せるわざ)

大陸、香港、台湾と俳優の演技を思い浮かべてみると、一番スマートでバランス良く力量を発揮してるのは香港の俳優だなぁ、と思う。
スターと呼ぶだけの華があって、顔だけじゃない実力があって、演技の幅も適度にあり、、、これはスゴイ。
レスリーやアンデーやトニさんたちが築いてきたものが、ちゃんと次の世代に受け継がれてるんだなぁって気がする。
とうとう最終日。
上海での予定を半分以上カットして切り詰めて、この日一日でやれることと言ったらほんのわずか。
だから朝ごはんは、小吃をはしご(笑)
どちらも有名店なので絶対に行くつもりでした。美味しかった~!
きっと他にも安くて美味しい店はあるに違いなく、探索したい気持ちがムクムクと…

そして何が何でも行かねばらなぬ「當年情」。(レスリーに愛にゆこうの巻はコチラ)
レスリーの曲が流れてました。そうだってことは聞いてたけど、やっぱり嬉しい…。レスリ~~
入ったときにかかってたのは“路過蜻蜓”なんだけど、その後“大熱”。
「Forever」かぁ…。もう、さっすが!わかってるねぇ~。
私たちが来るのをそんなに楽しみにしてくれてたなんて…嬉しくて泣けてくるわ。(大いなる勘違いはしたもの勝ち)
すると突然“大熱”がブチッと終わってしまった。いやぁぁぁぁぁぁ

1年ぶりとなるwulongさんとの再会。そして初めましての朱麗葉さん。
まずは腹ごしらえから、と水城路にある鼎泰豊へ。
事前にwulongが予約してくれていたのですが、なんと「予約入ってません」。。。
きっと私たちだけだったらスゴスゴと帰ってしまったことでしょう。(こんな遠くまで来たのに)
でもそこはしっかり訴えてくださり、無事食事にありつけました。ありがたや~
腹ペコ大王のきぃちゃんにオーダーを任せた。
小龍包(最近、小龍まで入力すると勝手に女が出てくる。。。やはり神雕の見すぎか)、菜っ葉の炒め物、玉子炒飯、、、(全部昨年と同じだ…)。
しっかりご飯も食べまして、じゃあ、次は?もちろんカラオケ。これが目的なんですから!
そう。トニさんの新作爆笑MVを見せたくてカラオケをリクエストしたようなもの(笑)
それに今回は春節前だし、どうしてもおめでたくレスリーとお祝いしたかったの。
カウンターで人数を伝えるとき、wulongさんってば四を十って言っちゃって(その前にこの話で盛り上がってた)、カウンターの店員さんが「え?十???」みたいな(笑) アブナイ、アブナイ。

さて3日目。
前日のお散歩&お茶三昧ですっかり杭州が気に入ってしまった我らてふ*てふ。
名残惜しいよのぅ・・・と言いつつ、7時過ぎには河坊街へ。
ここは、南宋代の街並みを再現した一角で、パッと見るとまるで武侠の街並み。
テンションあがる~~~
と思いきや、洋風の街頭があったり奥にマクドナルドが見えたりなんかして、、いきなり現実に引き戻される(笑)
ここは夕方~夜にかけてがいいスポットらしいのは、そういう理由か?
まだお店は開いていないので、ひとまず入り口付近にあるチェーン店らしきお店(名前失念)にて軽く朝ごはん。
お目当ての「太極茶道」が控えているため、二人で一つの蒸篭を分けっこ。
周りでは、油で揚げたコッペパンみたいなものを食べてる人多数。味噌みたいなものをつけてるようですがあれは何だろう?ちょっと食べてみたい気もするけど、朝から油物はちょっとなぁ…と怯みました。
豆乳率も高かったです。大人も子どもも豆乳バリバリでした。マクドナルドのドリンクLサイズより大きい…スゴッ!

この旅のメインイベントとも言っていい、初めての汽車旅!(火車の巻はコチラ)
上海から杭州までは2時間くらいと短い時間ではありますが、何しろ中国の汽車って未知の世界。ドキドキします。
まずは地下鉄で上海南駅へ。
ホテルからは南京東路が最寄の駅になりますが、人民広場まで一駅で、しかも乗り換えの道のりが中途半端だったので、歩いて人民広場まで。朝の南京東路は、太極拳や体操のグループがいくつも!!
あぁ、中国だぁ…(ほわぁ~ん)
更に歩いていると剣を持ってゆっくりと型を取っているおばちゃんグループ発見!あ、あっちにもっっっ!
むむっ、もしや玉女剣法?!(←神雕の見すぎ) あぁ、武侠の国だぁ…(ほわわぁ~ん)
そんなこんなしていると、ペプシジョリンを発見!可愛いっっっっっ!
キョロキョロしてても客引きがいないってのは気持ちいいですな。
で、人民広場駅に着きました。ここから地下鉄1号線に乗って上海南駅まで約30分弱。
私の買った地下鉄の切符がなぜか通らないというハプニング。
おばちゃんに「このカード使えないんだけど…」と可愛く訴えたのに、おばちゃんは新しいカードを私にではなく、私の横にポイッ…。「それやったら使えるやろ、はよ行けっ!」ってな感じの言葉を投げかけられる。
覚悟はしてたよ。してたけど、改めてこのパフォーマンス(とあえて言っておく)を受けると、日本人としてはやっぱりいささかショックを受けます。
そんなに無愛想にしなくてもええやんかぁ。。。そりゃ朝早いけどさ(ただ今6時半)。


私たちの旅はいつも激活ですが、今回ほど激しかったことはないかもしれません。
春節だし、現地で交通機関が乱れるかも…とすべての行程に余裕を持たせていたにも関わらず、なんとなんと。日本から発つはずの飛行機が飛ばない。想定外とはまさにこのこと。
上海、台湾行きは軒並み運休。(日系航空会社は遅れつつも飛んでたみたいだけど)
でもまぁ、天候不良なんだから仕方がない。
周りでは乗り継ぎできないと、激怒しているおっちゃんが山ほどいるのだけど、今日中に上海に着けるのならヨシとしようじゃないか。と納得しようとする良い子なてふ*てふ。
GカウンターのGは、ゴメンナサイのG。ゴネルのG。Oh My GodのG…などとジョーダンを言いながら振り替えの順番を待っていると
「アンタら、上海から乗り継ぎせぇへんねやったら、おっちゃん先に行かして。乗り継ぎの時間が2時間しかないねん」
「は?」
気持ちはわからんでもないが、横入りはイケマセン。
私たちの後ろにいるカップルだって乗り継ぎだっていうじゃないか。悪いけど、おっちゃんに順番を譲るわけにはいかん。おとなしく後ろに並んでくれたまえ。
無事、振替え便も決まり、ホッとしたのもつかの間。
14時に杭州行きの火車票を受け取らなきゃならんのに、14時発の飛行機なんて間に合うわけない。現地の旅行社に連絡し、「予定通りならば、18時頃上海に着きます」としつこく念押しして、受渡し時間を延ばしてもらう。
そして関空で漢字テストなんぞしながら時間を潰すこと4時間。
14時20分。私たちの乗った飛行機がようやく上海へGOGO!
うん。なんだかこのグダグダ感がとても中国旅行っぽいぞ~(と気持ちを盛り上げてみるてふ*てふ)

チャオちゃんだ、ジョリンだ、周迅だぁ~~
などと、女の子三昧に過ごしている毎日ではございますが、旅行のお供に欠かせないのはやっぱりレスリーなのです。
どんなシーンにもピッタリなレスリーの歌声は、日常の風景にももちろんガッチリはまるのですけど、旅行中にレスリーを聞きながら歩くと、レスリーと一緒に旅行したような気分になって、その旅が一段と思い出深いものになるのです。
旅行する時、たとえばそれが帰省だったとしても音楽は欠かせません。いつも聞いている曲でも、旅のために特別にチョイスした音楽、と位置づけると旅が特別忘れがたいものになる気がします。
この曲を聴くと○○に行った時のことが蘇るわぁ…ってな具合に。

鳥取砂丘に行った時は、まだレスリーの曲を聞き始めた頃だったので馴染み薄く、旅のお供はラテン音楽でした。
ホテルの室内に備え付けてある小さなライトを勝手に拝借し徘徊した夜明け前の砂丘。
誰もいなくて暗い中に波と風の音だけが聞こえて、恐怖心を払拭しようと聞き続けたのは“テキーラ”。
だから“テキーラ”を聞くとあの日の砂丘の風景と匂いを思い出します(笑)
今年の旅行は「Forever」な気分。
「寵愛」を聞いてレスリーの歌が好きになって初めて買ったのが「Forever」なんですけど(“大熱”にとどめ刺されました・笑)、このアルバムが一番よく聞いてる気がします。
優しくて熱っぽいドラマティックな構成だからかな?レスリーの顔が目に浮かぶんですよね。
写真を撮るときは特に、音楽を聴きながらシャッターを切ると気分が乗って写真もそういう雰囲気に撮れたりします。不思議と…
写真や散歩のときに気分が乗るアルバムとしては、レスリーの「Daydreamin'」とか王菲の「光之翼」王力宏「公轉自轉」なんかいい感じです。
8日から11日まで、上海と杭州に旅行に行ってきます。
ここのところ忙しくてまったく準備してなかったので、今ごろ大慌てで支度中です。
持って行くものリストを書き出してみたものの意外に少ない荷物。(少ない方がいいんだけども)
お金とパスポートと飛行機のチケットがあればなんとかなる。でも一番心配なのは言葉だな(笑)
覚えて行けば荷物にならないものなんだけどね…。怖いのでピンイン書き込んだ手帳は必須です。(ピンインがないとまだ無理)
前回、ほとんど喋らないで旅できましたが、せっかくの中国旅行なのに喋らないのは勿体無いよね。
だから昨日のレッスンでは気合いの2コマ。
老師にいっぱい質問して、会話のチェックもしてもらって、
「没問題(大丈夫だよ)」
って言ってもらったけども、、いやぁ、ドキドキする~~~~
結局「何か困ったことがあったら電話してね」と、老師の携帯電話番号を教えてもらった(笑)
本当は杭州で老師に会える予定だったんだけど、老師は北京から杭州まで夜行列車で移動するそうで、杭州に着くのが10日朝とのこと。
私たちは10日のお昼に上海に戻るのですれ違いなの…。会えないかもしれないなぁ。。会いたいけど。
ドラマ版リメイク「新上海灘」。もうDVD出てんのかー。。。さすが中華だね。
周潤発(チョウ・ユンファ)版だって聞いたんだけど、マンキョンが主役です。
マンキョンを演じてるのは「神雕侠侶」で楊過を演じている黄暁明(ホァン・シャオミン)。
マンキョン=レスリーの面影がチラつく私にとっては、彼のルックスはリクだなぁ。
リク→黄暁明、マンキョン→胡軍(フー・ジュン)ってキャスティングが希望だったのよ。最初。
そしたらどっかのサイトで、リクにはイ・ビョンホンとか書いてあって、悪くないけどリクが二人みたい~って思ったんだよね。そして、そのまま放置してしまった(笑)
で。タイトルの“悪くないわ”ってのは、ヒロインのティンティンのこと。
可愛いやん~。なんか勝気そう。名前は孫儷(スン・リー)
彼女は「霍元甲(SPIRIT)」に出演していたと。。。あ、リンチェイのことをほのかに好きだったんだろうな~っていうあの女の子!ふむふむ。可愛かったですぜ。あの役も。
チャイナドレスに縦ロールだわ。娘役好きの血が騒ぐ(笑)
ドラマティックなヒロインにピッタリの押し出しの強さがいいです。まだ演技を見てないので外見だけの判断ですが、時代物がハマるルックスです。花マル!
やっぱり大陸の女優さんはインパクトあっていいわぁ。大好きよ。(男優は香港が好きだけど、女優は大陸の方が好き)
マンキョンとティンティンのショット。


いいねぇ。リクとティンティンに見えて仕方がないが…(しつこい)
もちろんまだこのドラマを見てないのですが、「夜半歌聲」や「金粉世家」の系統かなぁと勝手に想像していたので、だとすると実際に見る可能性は極めて低いと思っていたのですが、彼女の雰囲気が結構ポイント高かったので、もしかすると見られるかもしれない。
「夜半歌聲」も「チャイゴー」も大Sがダメでリタイアしてしまいました。
大S自体はキライじゃないのだけど、時代物だと浮いてる。しっくりしないの。「流星花園」は良かったと思うのだけど。いや、これはまったくもって個人の好みの問題デスネ。
さて。孫儷の出演作を調べてみるとドラマ「玉観音」って、おぉぉ、あれか。何潤東(ピーター・ホー)が出てるやつね。
他には「長恨歌」「一米陽光(1メートルの光)」などなど。日本ではサントリーウーロン茶のCMにも出てたんだって。カンフー編。なんとなくうっすら覚えてる。
なるほど。これはまたお目にかかる機会がありそうな女優さんです。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。