オモウソラ

日々の想うことをつらつらと。 本家“想空”のミラーブログです。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
李亞鵬氏のインタビュー特番の放送日が決まったそうです。ほほほ。楽しみですわ。 「笑傲江湖」令狐冲の吹替えは郭靖と同じ方とのことで(私にはそれ以外の声は考えられない)、洒脱で軽快な冲兄さんを楽しみにしてます。
アジアの歌姫との結婚…改めて「そうなのよねぇ・・・」と思ってしまう。結婚したら引退という記事も出ていただけに、菲の今後のお仕事がどうなるのか気になって仕方がありません。ファンになったばっかりなのになぁ。
どこかで見かけた香港でレコーディングしたという話、あれは幻だったのかという気もしてきました。いつか菲のファンタジックな歌声を生で聴いてみたいので歌手を続けてほしいな。

昨日に続き「ロバと王女」に舞い上がっている本日。ドゥミ監督の映画は色がすごく優しくて夢の中にいるみたいなんです。加えてミシェル・ルグランの音楽。絶対DVD出て欲しい。サントラはもう注文済み。
デジタルリマスターで蘇った本作について、ドゥミ監督の息子さんのインタビューを読んで感動しました。技術が進んで色んなことが可能になった世の中なのに、決して同じものを作り出すことができない。それがクラシックの良さなんだと思います。そして予告編を観てて更にテンションが上がっています。ドヌーヴ可愛いよ~。魔法使ってる~。ドゥミ監督は絶対ドヌーヴのこと好きだったと思うわ。
ペランの王子様が金髪でないのがちょっと残念ですが、やっぱあの甘い声でフランス語喋ってるってのがたまりませんねぇ。
「ロシュフォールの恋人たち」のマクサンスが王子様みたい~って思ったらほんまに王子様やっちゃってるんだもんなぁ。
彼の映画は「ロシュフォールの恋人たち」「ニュー・シネマ・パラダイス」「コーラス」の3本しか観たことがないので、デビュー作と言われている「鞄を持った女」を見てみたいです。61年のカンヌ映画祭でグランプリ(パルム・ドール)にもノミネートされた作品で年上の女性、クラウディア・カルディナーレ(山猫、ピンクパンサーetc)に憧れるティーンエイジャーという役どころ。
ある方の「コーラス」レビューの中で「瞳だけで人の心をつかむ俳優」と。(あぁ、まさにその通り)「若く見えるので長い間“少年役”を得意にした人」とも紹介されていました。繊細な演技力を高く評価された美男俳優というのが若かりし頃のペラン氏の評価であります。なんか誰かと似てる気もしますが(笑)
そんなこんなでとにかく美しい人なんですよ!予告編だけでも眩しいくらいの美しさ。息子のマクサンス・ペラン君は本当にソックリ、大きくなったらパパ似のハンサムさんになるんだろうなぁ。将来が本当に楽しみだわ。
お兄ちゃんがこれまたかっこええんです。お名前はマチュー・シモネ。「好きと言えるまでの恋愛猶予」に主演してます。
スポンサーサイト
キャスティングについて最初は「濃い…」と思ったけど、見始めるとまったく気にならず。ブームになったのもわかる気がします。たしかにみなさん背も高くてカッコよいと思う。カッコいいだけじゃ×なF4はキャラの強さを考えるとドラマ版はカッコいい方に比重がかかってます。が、F4もつくしも原作よりも馴染みやすい(人間が演じてるんだから当然か)。
みんな髪が長いのよ~ハサミ持ってきて!いややはりここは花沢類のように屋上でカッターを使って…。金さんもこんな髪型やったし、台湾では流行なのかな? ジミリンは爽やかな短髪だよね。(そういやジミリンにも流星花園のオファーがあったとか。何役で?)

ちょっと体調が悪くて昨日1日寝込んでおりまして、今日の約束もキャンセルしたのですがさすがにやることもなく暇なので、最近見たDVDの感想でも書いておきたいと思います。
ついこの間あんな事を言っておきながら今週かけて「流星花園」観ました。ちょうど全巻返ってきてたので…それでパートⅡまで一気に。久々に現代物のドラマを観た気がする(笑)
アイドル物はあまり好きじゃないからって避けてたんですけど、調子付いて観終わってしまいました。面白かったです。なのでF4の顔ももう見分けがつきますよ(笑)

dvd-047.jpg台湾の「花より男子」はまだ見たことないです。見たい見たいと思いつつ、いつ行っても誰かがレンタルしていてなかなか見られないんですよ。きっとレスリーが「そっちを見る前に僕を見るんだぁ~」ってヤキモチ焼いてるんだと思います。まだ見てないレスリーの作品いっぱいあるし(笑)
さて。チュンちゃんが出てるってことで「烈愛傷痕」を借りてみました。一条ゆかりの「恋のめまい愛の傷」(全2巻)が原作とのこと。ほぼ原作どおりなんだねぇ。。原作よりも乙女な雰囲気に仕上がっていて、そのへんF4のお一人が主演という感じがします(笑)
空港で出会ってパリで4日間を過ごすってのが、日光に変わってるところが微笑ましい。台湾人なのに日本名なのは字幕だけなのかな。更紗って名前とカレン・モクのイメージが合ってるので違和感はなく、チュンちゃんも亮さんって呼ばれ(書かれ)てても違和感ないのでいいんですけどね。京子さんがもうすこし大人のいい女って感じの人だと良かったかなぁ(ドラマの女優さんも悪くはないけど…ちょっと子どもっぽい気がする)。で、琳役がF4の一人だそうで。ジェリー・イェンと言うんですね。「あぁ、分かるかも~」第一感想。日本人受けするよねって感じの男の子でした(笑)今さら感じる「台湾ってアイドル王国なんやなぁ」という思い。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。