オモウソラ

日々の想うことをつらつらと。 本家“想空”のミラーブログです。

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最近ぜんぜんDOLL関連を更新していないので、ボチボチとアルバムの作業をしています。
画像が増えすぎると整理が大変なので、いい機会かなとCD-Rに焼いてみたりなんかして。そこで気がついたことが一つ。はじめてふらんが家にやってきた日の画像がない!!!
どこへ~~~
もうあの日のりんごほっぺを見られなくなってしまったと思うといよいよ悲しいです。
やっぱり私はふらんそわが一番かわいいのだわ。ジェリーや輝夜には悪いなぁと本当に思うんですけど。

年賀状になれんかった・・・
年賀状にするつもりだった一枚。昨年、万博公園に行ったときのもの。
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 果てしなく長いオールナイト射雕祭りも18時で終了しました。Keyさん途中で意識不明に陥ること2回。もっと眠りこけるかと思われましたがよく頑張りました。お疲れさんでした。今日はしっかりとお眠りくだされ。
私はというと最近DVDで徹夜が多いせいか、全然平気でこなせてしまいました。むしろ昨日は会社でムシャクシャすることがあったので気分転換できました。スッキリです。お陰で全然眠くありません。どうしよう。さすがに今日は寝ないとお肌が心配だ(笑)

今日はグレタ・ガルボ シグネチャー・コレクションが届いたんです。作品も早く見たいがドキュメンタリーも見たい。
「セリフなど必要ない。すべては彼女の瞳が語っている」とその卓越した演技力はアメリカ以外で特に高く評価され、日本では神聖ガルボ帝国とまで言わしめました。
マスコミやファンから追い回され、常に大衆の関心を集めた初めての俳優。両性の魅力を持ち合わせた最初のスター。36歳で銀幕を突然引退し謎に包まれた伝説の女優。そんな言葉をたくさん目にしてきましたが、実際は創り上げられた女優としての偶像と本来の彼女自身のギャップは大きかったと聞いたことがあります。
コクトーの『双頭の鷲』で復帰をするとかいう話もあったそうですが(うわぁ、これ見てみたかった!)叶わないまま、彼女は1990年に亡くなりました。
レスリーのことを色々知ると、私はいつもグレタ・ガルボを思い出すんです。
知りたいけれど知りたくない。そっとしておきたい秘密の部分に触れていたらどうしよう。好きな度合いが大きいとそういう気持ちが働きます。
このドキュメンタリーを見るのが少し怖いような気もして、正直躊躇ってもいたりします
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